Autohotkey_L の変数と代入演算子の扱い

Autohotkey_Lでは代入演算子は = ではなく := を使います。
また、変数の値を参照する場合には % % で変数名を囲います。
文字列は ” ” で囲います。
ただし、ahk_class は文字列ではないので扱いが特殊です。

stringTest := "サンプルです"
ahk:= "ahk_class #32770"
id := WinExist(ahk) 
msgbox %id%
if (id){
	WinActivate, %ahk%
	WinWaitActive, %ahk%, , 2
	Send,{enter}
}
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